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ブクログ(というよりほぼCD棚)

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Sad And Beautiful Mind

気ままな管理人SEIYAが悲喜こもごもを語る、自己満足な「ごった煮blog」。
といいつつ、ももクロちゃん関連のネタが最近多め。
twitter・facebookとの使い分けに悩みつつ迷走気味に運営中。
「人生も迷走中だろ」ってか。やかましいわ。
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おれこん2012・第1位 #orecon

2位のももクロちゃんと並んで、今年私のはーとをガッチリ掴んだのはマンウィズです。
そのマンウィズのアルバムが、今年のおれこん第1位です。

単純にiTunesの再生回数などを見ると、ももクロちゃんのほうが圧倒的に再生回数は多いです。
でもそれは、ももクロプレイリストのシャッフルなどで聴いているのがほとんどでした。

マンウィズのこのアルバムは、再生回数などを見るとそれほど多くはないですけど、アルバムの曲順そのままに「1枚のCD作品」として聴いた回数は断然多いです。
「自分のハートにかなり来たCD」という意味では、マンウィズのこの作品のほうが1枚も2枚も上です。
(当時の感想は この記事で。)

彼らの公式ツイッターで当時、震災復興に対する思いを頻繁につぶやいていて、東日本への思いの強さを感じてたところに、このアルバムのラスト「colours」を聴いて、泣けてきた。

色とりどりの世界が広がっていて、
一つ一つに意味があって
ただその全てを僕らは失った
みんなが一つ一つのその灯りの下に生きてきた

全ての街角の色取りの中にそれぞれの日々があって、
ただ変わらぬ明日を信じていた
それでも何かを得ながら、
僕らはまた前を向いて生きていかなければならない
(「colours」訳(一部抜粋))

彼らによる世界のMASH UPに、来年以降も期待ガウ。
| 今年の10枚(おれこん2012) | 15:53 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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